不動産登記申請は登記に強い司法書士にお任せ下さい!

よくある質問

当事務所に寄せられる質問の中で、問い合わせ数が多いものを掲載しております。
この一覧にない質問やもっと詳しい事を知りたいという場合は、お問い合わせフォームよりお問い合わせ下さい。

登記申請は自分でもできますか?

できますが、登記申請は非常に大切な手続きです。
申請書類等も法の知識や経験が必要となりますので、司法書士が代理人として申請をする事がほとんどです。

売買契約書は登記代わりにならないのですか?

通常の売買であれば契約書が所有者である証拠となり得ますが、不動産の場合は契約書を交わしたとしても移転登記を行わなければあなたのものという証明にはなりません。

登記に必要な書類は?

登記内容によって異なります。
詳細は下記リンクからご確認下さい。

所有権保存登記
★所有権移転登記(贈与・不動産購入相続
抵当権設定登記/抵当権抹消登記

不動産所有者が複数人いるのですが

所有者の名義が違う場合は、所有者全員分の書類が必要です。
代理人に委任する場合も、全員の委任状が必要となります。

抵当権は住宅ローンを完済したら自動で抹消されないのですか?

住宅ローンを完済しても抵当権は自動では抹消されません。
住宅ローンを完済すると金融機関より抵当権抹消登記用の書類が送られてきます。書類の中には期限が定めらているものがあり、期限が切れてしまうと新たな手続きが必要となります。抹消登記は早い手続きをおすすめいたします。

抵当権抹消登記は必要ですか?

抵当権がついた不動産は売却が難しくなりますし、不動産を担保として新たに融資を受ける事が難しくなります。
また、抵当権抹消時に必要な書類は期限が定めらているものがあり、期限が切れてしまうと新たな手続きが必要となります。抹消登記は早い手続きをおすすめいたします。

不動産登記申請のメール相談はこちらから
サイトTOPへ